JALAPセミナー「刑事弁護とは?その原点とこれからを考える」

JALAPセミナー「刑事弁護とは?その原点とこれからを考える」

2026年7月31日

8月29日に関西JALAP企画・運営でセミナーを行います。
今回のセミナーは刑事弁護。
弁護士として刑事事件に取り組む原点は?
逮捕、勾留、取り調べと接見、起訴・保釈、証拠開示請求、公判・・・具体的な実務で心がけていることは?
そのなかで感じる問題点や課題は?
当番弁護士が減少している? なぜえん罪はなくならいのか?
法律事務職員として是非とも聞いておきたいことばかりです。
今回も会場とオンライン受講のハイブリッドですが、終了後講師との懇親会を予定していますので、可能な方はぜひ会場までおこしください。
みなさんのご参加をお待ちしています。
講義終了後にも質疑応答を予定していますが、この機会に聞いてみたいということがあれば申込書にご記入ください。

日時 8月29日(土)14時開会(16時45分ころ終了予定)
場所 大阪弁護士会館10階1004号室(オンライン受講も可能です)
講師 弁護士山口昌之先生(大阪弁護士会)
費用 参加費2000円(JALAP会員は無料)
(別紙参加申込書に必要事項ご記入のうえ、8月20日までにお申し込みください。
JALAPに会員登録されていない方には参加費振込口座をお知らせしますのでご送金ください。恐れ入りますが振込手数料はご負担願います)
有料会員の方はこちらのフォームからお申し込みできます(要ログイン)。
問合せ先:06-6857-3900 橋本

詳細は、案内チラシもご参考ください。

本セミナーはJALAP有料会員の方は無料で受講することができます。会費は年間6600円(消費税込)となっており、今後多くのセミナーやイベント等を予定しておりますので、大変お得となっています。是非、この機会にご入会を検討ください。